喜んで良いのか、悪いのか?!

2014.04.19 Saturday 11:33
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    JUGEMテーマ:整体
    点滴去年、狭心症で入院
    した際の点滴模様・・

    画像を残し、自身の
    戒めにしています!
    季節の変わり目は、
    自律神経が乱れがちですので
    注意が必要です。
    心筋梗塞や狭心症の
    持病がある人は、
    放散痛にご用心!!


    もうじき新潟の桜も満開から散り始め、花見も終わろうとしています。
    それと同時に、大半の花粉症持ちの方の辛い症状も終わるのでは?!
    そこで私の花粉症に対する症例報告です・・・

    例年ですと、この季節 辛いものがあります。
    でも・・今年は違っていまいた!? 必ずと言って良いほど、
    3日間位は鼻が詰まって苦しく寝られない夜が有ります。
    また、真昼も鼻が詰まったり
    鼻汁で切ない日々が多々有ります・・・・・

    勿論 花粉症専用の薬・点鼻薬を服用していてもです。
    花粉症になって30年、初めての出来事です!!
    全くといって良いほど症状が有りません!

    西洋医学の考え方と違っていますが、そもそも花粉症というもの・・・
    副交感神経が過多・頸椎の椎間板劣化【ねじれ・歪み・筋肉群緊張過多】
    に、なったりすると現れるようです。
    花粉症デビュ−の方などは、首のねじれ・歪み・劣化等を
    取り除く事により回復傾向があります。

    ベテランの花粉症?!の方などは、ご経験が有ると思います。
    精神的に緊張過多になると、どんなに辛い花粉症も
    一瞬にして、無くなります!!
    これは自立神経に関係があり、緊張状態が続くと
    交感神経が過多になり血管収縮・戦闘モ−ドになり
    花粉症が無くなるという次第です・・・が、
    緊張状態がなくなると途端にに現れます。
    これは、食事・睡眠時といった場合も同じです。
    リラックスしていなければご飯は美味しくないし・寝られませんね!
    当然ながら、食事後【腹八分目は、ある程度抑えられるようです】
    就寝時に、くしゃみ・鼻づまりに成りがちです・・・
    どうしてか?! 
    花粉症などは、副交感神経過多の時に起こりうるからです。

    少々、前説が長くなりましたが・・・
    去年、入院して以来、今まで服用していた
    薬が強くなってしまい【発作が出る為】副作用として、
    歯茎の腫れ・浮腫等が今年初頭から
    現れるようになった。
    かといって、薬の効果・効能を弱めれば
    発作が出てしまう恐れもあり得るので、
    うかつに変えられません!

    ということは、身体が常に緊張状態にあるということから、
    花粉症の症状が軽くなったのではないか?!
    と推測しています。
    しかし、身体に負担をかけないで若干の緊張状態をキ−プ
    することで花粉症の軽減が出来るのでは?!
    と思ったりもしていますが、難しい問題でもあります。
    ・・・が、けっしてあきらめるつもりもありません。
    今現在も模索中ですが、必ず良い法があると思っています。
    自身の体を使って、検証していきたいと考えています・・・
    ・・・・・・つづく!



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    category:動脈硬化性疾患 | by:回復屋comments(0) | -
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