JUGEMテーマ:整体
点滴去年、狭心症で入院
した際の点滴模様・・

画像を残し、自身の
戒めにしています!
季節の変わり目は、
自律神経が乱れがちですので
注意が必要です。
心筋梗塞や狭心症の
持病がある人は、
放散痛にご用心!!


もうじき新潟の桜も満開から散り始め、花見も終わろうとしています。
それと同時に、大半の花粉症持ちの方の辛い症状も終わるのでは?!
そこで私の花粉症に対する症例報告です・・・

例年ですと、この季節 辛いものがあります。
でも・・今年は違っていまいた!? 必ずと言って良いほど、
3日間位は鼻が詰まって苦しく寝られない夜が有ります。
また、真昼も鼻が詰まったり
鼻汁で切ない日々が多々有ります・・・・・

勿論 花粉症専用の薬・点鼻薬を服用していてもです。
花粉症になって30年、初めての出来事です!!
全くといって良いほど症状が有りません!

西洋医学の考え方と違っていますが、そもそも花粉症というもの・・・
副交感神経が過多・頸椎の椎間板劣化【ねじれ・歪み・筋肉群緊張過多】
に、なったりすると現れるようです。
花粉症デビュ−の方などは、首のねじれ・歪み・劣化等を
取り除く事により回復傾向があります。

ベテランの花粉症?!の方などは、ご経験が有ると思います。
精神的に緊張過多になると、どんなに辛い花粉症も
一瞬にして、無くなります!!
これは自立神経に関係があり、緊張状態が続くと
交感神経が過多になり血管収縮・戦闘モ−ドになり
花粉症が無くなるという次第です・・・が、
緊張状態がなくなると途端にに現れます。
これは、食事・睡眠時といった場合も同じです。
リラックスしていなければご飯は美味しくないし・寝られませんね!
当然ながら、食事後【腹八分目は、ある程度抑えられるようです】
就寝時に、くしゃみ・鼻づまりに成りがちです・・・
どうしてか?! 
花粉症などは、副交感神経過多の時に起こりうるからです。

少々、前説が長くなりましたが・・・
去年、入院して以来、今まで服用していた
薬が強くなってしまい【発作が出る為】副作用として、
歯茎の腫れ・浮腫等が今年初頭から
現れるようになった。
かといって、薬の効果・効能を弱めれば
発作が出てしまう恐れもあり得るので、
うかつに変えられません!

ということは、身体が常に緊張状態にあるということから、
花粉症の症状が軽くなったのではないか?!
と推測しています。
しかし、身体に負担をかけないで若干の緊張状態をキ−プ
することで花粉症の軽減が出来るのでは?!
と思ったりもしていますが、難しい問題でもあります。
・・・が、けっしてあきらめるつもりもありません。
今現在も模索中ですが、必ず良い法があると思っています。
自身の体を使って、検証していきたいと考えています・・・
・・・・・・つづく!



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